2010年03月14日
THE 感動葬儀
今回は前回のブログ記事 【句読点の「。」】と
前々回の記事【「感動葬儀。」誕生秘話】の続編です。
前回のブログ記事で「。」に込められた想いを皆様にご披露させて頂きました。
想いを込めて作成し出来上がった「感動葬儀。」という
キャッチコピーを社内で発表させて頂いた時のことです。
フューネの会長から
「感動葬儀」はいいが、商品名にするには弱い
「感動葬儀」の前に「THE」をつけて「THE 感動葬儀」
にしよう!!
まさかの提案というか命令に私はびっくりでしたが、
このままでは「THE 感動葬儀」になってしまう!!
と猛然と大反対しました。
なぜ、感動葬儀プラス「。」なのかということと「。」の意味に込められた想いを説き、
なんとか原案通り「感動葬儀。」に決定致しました。
当時、まだまだ「。」をつける習慣が無かった頃でしたから、
会長はじめ社員於いてもいくら「感動葬儀。」に「。」がついていても
「。」の存在に気づいてくれないのが現状でした。
今となっては懐かしい、
もしかしたらフューネの「感動葬儀。」は「THE 感動葬儀」に
なっていたかもしれないというキャッチコピーのお話でした。
前々回の記事【「感動葬儀。」誕生秘話】の続編です。
前回のブログ記事で「。」に込められた想いを皆様にご披露させて頂きました。
想いを込めて作成し出来上がった「感動葬儀。」という
キャッチコピーを社内で発表させて頂いた時のことです。
フューネの会長から
「感動葬儀」はいいが、商品名にするには弱い
「感動葬儀」の前に「THE」をつけて「THE 感動葬儀」
にしよう!!
まさかの提案というか命令に私はびっくりでしたが、
このままでは「THE 感動葬儀」になってしまう!!
と猛然と大反対しました。
なぜ、感動葬儀プラス「。」なのかということと「。」の意味に込められた想いを説き、
なんとか原案通り「感動葬儀。」に決定致しました。
当時、まだまだ「。」をつける習慣が無かった頃でしたから、
会長はじめ社員於いてもいくら「感動葬儀。」に「。」がついていても
「。」の存在に気づいてくれないのが現状でした。
今となっては懐かしい、
もしかしたらフューネの「感動葬儀。」は「THE 感動葬儀」に
なっていたかもしれないというキャッチコピーのお話でした。
2010年03月12日
句読点の「。」
前回のブログ記事「感動葬儀。」誕生秘話の続編です。
みなさまは「感動葬儀。」というキャッチコピーに良く見ると
句読点の「。」がついているのにお気づきでしょうか。
そもそも私が標語や固有名詞に「。」を付けることを覚えたのは
「モーニング娘。」が最初でした。
あるテレビ局幹部のお母様がお亡くなりの際、フューネがお葬式を
お手伝いさせて頂きました。喪主さまは芸能関係の方とのお付き合いが
深い方で数多くの芸能人やプロダクションからフューネに直接、
お葬式にお花の依頼を頂きました。
ご依頼のお花のうち、「モーニング娘。」の所属する芸能プロダクションから
「モーニング娘。」には句読点の「。」がついています
から、生花の看板に忘れずに「。」を表記してください。
と注意を受けたのが最初です。
それまでは、「モーニング娘。」に「。」がついていることには全く気づかずに
いたのですが、「。」の存在をお葬式を通じて気づかせて頂いたのです。
その後、「モーニング娘。」の「。」の由来について調べてみると
当初、命名者である「つんく」さんは「。」をつけなかったのですが、
「モーニング娘。」を誕生させたテレビ番組「ASAYAN」では画面に表示される
テロップのほとんどすべてに「。」を付けていたのです。
おそらく、テロップを考える担当者が「。」をつけるのが好きだったのでしょう。
初めは命名者もメンバーも「。」が不要と考えていたそうですが、
姓名判断で「。」が付いたことで画数が23画となり、
理想的なグループ名となった為に「モーニング娘。」で落ち着いたそうです。
その後の「モーニング娘。」の人気は凄まじく、「モーニング娘。」に
習って「。」という句読点をつける文化が普及していきました。
そして、今や政治の世界にも「。」が。
昨年の衆議院選挙の時に民主党のキャッチフレーズは「政権交代。」
初め、民主党から提案された原案は「。」がついていなかったですが、
広告代理店の担当者から「。」をつける提案をうけ「。」のついた
キャッチコピーを使うようになりました。
今では民主党のポスターのキャッチフレーズには必ず「。」がついています。
最近では自民党のポスターにも「。」が。
「。」をつける理由はそれぞれで様々な想いや願いが込められているのですが、
フューネの「感動葬儀。」の「。」には
「感動あるお葬式には終わりが大事」という私の願いを
込めてあります。いくら素晴らしいお葬式でも終わりがいい加減だと
お葬式は台無しです。
そして、悲しみはお葬式で断ち切るものです。
人が亡くなることは悲しいのです。特に家族・恋人・友人・同僚などの
死は時には耐えがたく、辛いものです。
しかしながら、悲しみの中でお葬式を行なうことは「おくる側」の人々に
とってとっても重要なことだと思います。
お亡くなりの方を偲び、感動のあるお葬式を行ない、悲しみを断ち切る。
つまり、「感動葬儀。」の「。」の向こう側には残された方の悲しみを
持って行って貰いたくないのです。
このような想いを句読点の「。」で表現しているという
「感動葬儀。」命名のお話でした。
みなさまは「感動葬儀。」というキャッチコピーに良く見ると
句読点の「。」がついているのにお気づきでしょうか。
そもそも私が標語や固有名詞に「。」を付けることを覚えたのは
「モーニング娘。」が最初でした。
あるテレビ局幹部のお母様がお亡くなりの際、フューネがお葬式を
お手伝いさせて頂きました。喪主さまは芸能関係の方とのお付き合いが
深い方で数多くの芸能人やプロダクションからフューネに直接、
お葬式にお花の依頼を頂きました。
ご依頼のお花のうち、「モーニング娘。」の所属する芸能プロダクションから
「モーニング娘。」には句読点の「。」がついています
から、生花の看板に忘れずに「。」を表記してください。
と注意を受けたのが最初です。
それまでは、「モーニング娘。」に「。」がついていることには全く気づかずに
いたのですが、「。」の存在をお葬式を通じて気づかせて頂いたのです。
その後、「モーニング娘。」の「。」の由来について調べてみると
当初、命名者である「つんく」さんは「。」をつけなかったのですが、
「モーニング娘。」を誕生させたテレビ番組「ASAYAN」では画面に表示される
テロップのほとんどすべてに「。」を付けていたのです。
おそらく、テロップを考える担当者が「。」をつけるのが好きだったのでしょう。
初めは命名者もメンバーも「。」が不要と考えていたそうですが、
姓名判断で「。」が付いたことで画数が23画となり、
理想的なグループ名となった為に「モーニング娘。」で落ち着いたそうです。
その後の「モーニング娘。」の人気は凄まじく、「モーニング娘。」に
習って「。」という句読点をつける文化が普及していきました。
そして、今や政治の世界にも「。」が。
昨年の衆議院選挙の時に民主党のキャッチフレーズは「政権交代。」
初め、民主党から提案された原案は「。」がついていなかったですが、
広告代理店の担当者から「。」をつける提案をうけ「。」のついた
キャッチコピーを使うようになりました。
今では民主党のポスターのキャッチフレーズには必ず「。」がついています。
最近では自民党のポスターにも「。」が。
「。」をつける理由はそれぞれで様々な想いや願いが込められているのですが、
フューネの「感動葬儀。」の「。」には
「感動あるお葬式には終わりが大事」という私の願いを
込めてあります。いくら素晴らしいお葬式でも終わりがいい加減だと
お葬式は台無しです。
そして、悲しみはお葬式で断ち切るものです。
人が亡くなることは悲しいのです。特に家族・恋人・友人・同僚などの
死は時には耐えがたく、辛いものです。
しかしながら、悲しみの中でお葬式を行なうことは「おくる側」の人々に
とってとっても重要なことだと思います。
お亡くなりの方を偲び、感動のあるお葬式を行ない、悲しみを断ち切る。
つまり、「感動葬儀。」の「。」の向こう側には残された方の悲しみを
持って行って貰いたくないのです。
このような想いを句読点の「。」で表現しているという
「感動葬儀。」命名のお話でした。
2010年03月10日
「感動葬儀。」誕生秘話
「感動葬儀。」フューネ
フューネのテレビCMでも訴えているキャッチコピーです。
今ではフューネのお葬式を一言で表わす名文句として使わせて頂いています。
先日もあるフューネの葬儀会館で私が偶然耳にしたお客様同士の会話の中でも
「ここは感動葬儀だから色々な演出をして
いいお葬式をしてくれる」
とありがたい言葉でフューネを宣伝して頂いていました。
お客様に浸透してこその名キャッチコピーであり、
フューネが「感動葬儀。」というキャッチコピーを裏切らない感動あるお葬式を
提供出来ているからここまで多く方に認知して貰えたと信じています。
さて、実はこの「感動葬儀。」というキャッチコピーは当初から現在のように
フューネの商品名として考えた訳ではなく、
苦肉策で生み出したキャッチコピーなのです。
以前のブログ記事「社名変更大失敗」で書きましたように、
フューネが旧社名である㈱ミウラ葬祭センターから
現在の社名に変更したのが2005年4月。
フューネとは英語で〝葬儀〟という意味の英単語「フューネラル」から
わざわざ商標登録をして採用した名前です。
同時にフューネを当社の商品名〔葬儀ブランド〕にする予定でした。
葬儀を提供する会社が「葬儀」という意味の社名にする訳ですから他の葬儀社からは
うらやましがれるほどの貴重な名前なのですが、
実際はそう簡単には行かなかったのです。
社名変更した月は何と売り上げが4割もダウンしてしまいました。
その後も半年間は売上が低迷し、経営的には大打撃でした。
なんとか、売上を元に戻そうととにかく必死であの手この手を考え、
「なぜ、フューネではダメなのか?」
多くのお客様に協力を依頼しご意見を頂きました。
その中で一番多かったご指摘は「フューネでは発音しにくいし、
第一何屋さんなのかわからない。」ということでした。
確かに旧社名である㈱ミウラ葬祭センターは誰でも葬儀社だとわかりますが、
まだまだ日本では「フューネラル」という英単語がマイナーな為に
せっかく「葬儀」という意味の社名に変更したにも関わらず、
葬儀社だと判って貰えないという現実に直面した悲しさでした。
そこで、葬儀社だと判って貰う為には「葬儀」という単語を社名につけるしかない。
でも従前のように社名を「〇〇葬祭」に戻しては何の為の社名変更だったのか
ということになります。
ということでフューネという社名の前につけたコピーが
「感動葬儀。」
フューネが葬儀社であるという認知がやっとできました。
苦肉の策で考えた「感動葬儀。」というキャッチコピーが徐々にお客様に
認知されて、今ではフューネを象徴する代名詞になりました。
いつまでも「感動葬儀。」を提供し続ける企業でありたいと改めて思います。
フューネのテレビCMでも訴えているキャッチコピーです。
今ではフューネのお葬式を一言で表わす名文句として使わせて頂いています。
先日もあるフューネの葬儀会館で私が偶然耳にしたお客様同士の会話の中でも
「ここは感動葬儀だから色々な演出をして
いいお葬式をしてくれる」
とありがたい言葉でフューネを宣伝して頂いていました。
お客様に浸透してこその名キャッチコピーであり、
フューネが「感動葬儀。」というキャッチコピーを裏切らない感動あるお葬式を
提供出来ているからここまで多く方に認知して貰えたと信じています。
さて、実はこの「感動葬儀。」というキャッチコピーは当初から現在のように
フューネの商品名として考えた訳ではなく、
苦肉策で生み出したキャッチコピーなのです。
以前のブログ記事「社名変更大失敗」で書きましたように、
フューネが旧社名である㈱ミウラ葬祭センターから
現在の社名に変更したのが2005年4月。
フューネとは英語で〝葬儀〟という意味の英単語「フューネラル」から
わざわざ商標登録をして採用した名前です。
同時にフューネを当社の商品名〔葬儀ブランド〕にする予定でした。
葬儀を提供する会社が「葬儀」という意味の社名にする訳ですから他の葬儀社からは
うらやましがれるほどの貴重な名前なのですが、
実際はそう簡単には行かなかったのです。
社名変更した月は何と売り上げが4割もダウンしてしまいました。
その後も半年間は売上が低迷し、経営的には大打撃でした。
なんとか、売上を元に戻そうととにかく必死であの手この手を考え、
「なぜ、フューネではダメなのか?」
多くのお客様に協力を依頼しご意見を頂きました。
その中で一番多かったご指摘は「フューネでは発音しにくいし、
第一何屋さんなのかわからない。」ということでした。
確かに旧社名である㈱ミウラ葬祭センターは誰でも葬儀社だとわかりますが、
まだまだ日本では「フューネラル」という英単語がマイナーな為に
せっかく「葬儀」という意味の社名に変更したにも関わらず、
葬儀社だと判って貰えないという現実に直面した悲しさでした。
そこで、葬儀社だと判って貰う為には「葬儀」という単語を社名につけるしかない。
でも従前のように社名を「〇〇葬祭」に戻しては何の為の社名変更だったのか
ということになります。
ということでフューネという社名の前につけたコピーが
「感動葬儀。」
フューネが葬儀社であるという認知がやっとできました。
苦肉の策で考えた「感動葬儀。」というキャッチコピーが徐々にお客様に
認知されて、今ではフューネを象徴する代名詞になりました。
いつまでも「感動葬儀。」を提供し続ける企業でありたいと改めて思います。
2010年03月08日
サンクリークCM制作
先日、フューネの葬儀会館「サンクリーク」のテレビコマーシャルを
制作しました。


30秒のCMで東海テレビで来月放映の予定です。
おかげさまでサンクリークは開業10周年をむかえることができました。
オープン以来、地域の皆様に少しずつ認知されて今ではフューネにとっても
とても重要な葬儀会館へと成長することができました。
地域の皆様に恩返しの意味を含めて4月25日(日)に
10周年記念の謝恩イベントを開催することが決定しました。
まだ詳細未定ですので決まり次第お知らせします。
さて、 「サンクリーク」という葬儀会館名は10年前のオープン当時はまだ、
葬儀会館として「横文字」の名前が珍しく、なかなかご年配の方に
覚えて頂けず苦労しました。
お客様から「サンクリーク」とはどんな意味ですか?
とご質問を頂くことが多いのですが
意味はズバリ私の名前です。
サン「SUN」はで太陽と言う意味の英単語であると同時に数字の3
であり、クリーク「CREEK」は入り江、浦、湾という意味の英単語です。
つまり、サンクリークとは「三浦」という私の苗字をもじって作った造語なのです。
社名が㈱ミウラ葬祭センターから㈱フューネに変わった今、
サンクリークは社内に「三浦」の名前が残っている数少ない施設です。
制作しました。


30秒のCMで東海テレビで来月放映の予定です。
おかげさまでサンクリークは開業10周年をむかえることができました。
オープン以来、地域の皆様に少しずつ認知されて今ではフューネにとっても
とても重要な葬儀会館へと成長することができました。
地域の皆様に恩返しの意味を含めて4月25日(日)に
10周年記念の謝恩イベントを開催することが決定しました。
まだ詳細未定ですので決まり次第お知らせします。
さて、 「サンクリーク」という葬儀会館名は10年前のオープン当時はまだ、
葬儀会館として「横文字」の名前が珍しく、なかなかご年配の方に
覚えて頂けず苦労しました。
お客様から「サンクリーク」とはどんな意味ですか?
とご質問を頂くことが多いのですが
意味はズバリ私の名前です。
サン「SUN」はで太陽と言う意味の英単語であると同時に数字の3
であり、クリーク「CREEK」は入り江、浦、湾という意味の英単語です。
つまり、サンクリークとは「三浦」という私の苗字をもじって作った造語なのです。
社名が㈱ミウラ葬祭センターから㈱フューネに変わった今、
サンクリークは社内に「三浦」の名前が残っている数少ない施設です。
2010年03月02日
締め切りまであと一ヶ月。愛の手紙

フューネでは昨年の10月から
「あの日あの時、届けれなかった愛の手紙。」
を募集しています。
亡くなった愛する人や家族・友人に対し「生きている間に伝えたかったこと」
を手紙にして想いを伝えて頂く企画です。
おがげまさまでこれまでに多くのご応募を頂きました。

いよいよ締め切りまであと一ヶ月になりました。
一人でも多くの方に参加して頂き、伝えたい気持ちを是非
文面にして頂きたいと思います。
この機会にみなさまも筆を執ってみませんか。
400字詰めの原稿用紙3枚以内でご応募ください。
締め切りは平成22年3月末日消印有効まで。
もっとも感動を与えた論文一選には最優秀賞としてミウラキャッスル倶楽部
提携300店舗でお使い頂ける商品券5万円分と賞状を授与
させていただきます。
他に感動賞として四選には商品券1万円分と賞状を授与させて
いただきます。
くわしい募集要項をご確認ください。
http://www.fune.ne.jp/image/event/letter/page.html
みなさまのご応募お待ち申し上げています。
2010年02月28日
新聞コラム 5回目


毎月1回、「感動葬儀。」ブログの中から新聞のコラムに適した
ブログ記事を地元の新聞社「新三河タイムス」がコラムとして
採用して頂いています。
今回で5回目でタイトルは「村八分」。
一年前の2月9日に書いたブログ記事です。
ブログ記事はコチラ→http://fune.boo-log.com/e41386.html
「火事とお葬式以外のことを一切関与しない」
という制裁である村八分は事実上、村で生活出来ないほど重い制裁でした。
村八分の「八分」は【成人式、結婚式、出産、病気の世話、新改築の手伝い、
水害時の世話、年忌法要、旅行】
加えて火事と葬儀で「十分」ですが、コラムに書きましたように
現代の私たちはこの「十分」のすべてが隣近所の世話なしで出来てしまう
世の中になってしまっているのです。
前回のブログ記事「省く」でも取り上げたように
大事な「人間関係」まで「省く」のが現代社会の問題点
だと思います。
みなさんの住んでいる近隣方々とのコミュニケーションは「十分」の内
幾つ残っているのでしょうか?
せめて、半分くらいは近隣とのお付き合いが残ってほしいものですね。
2010年02月22日
猿投温泉 金泉閣
フューネの運営する会員制度「ミウラキャッスル倶楽部」の
提携店である猿投温泉「金泉閣」に行ってきました。
会員様向けに発行している会報誌「MC(ミウラキャッスル倶楽部)通信」の
表紙での企画「地元の名店を巡る」シリーズの第3回目に
猿投温泉の前川社長に登場して頂くことができました。

今回はその取材です。取材はフューネの営業社員との対談形式で
今回はフューネの尾野がインタビュアーです。
取材の協力はルーコさんです。
ルーコ井上社長のブログにも取材の様子が記事として掲載されていますので
コチラも是非、ご覧ください。
http://minoue.boo-log.com/e80636.html



猿投温泉は山の中にありますが、豊田市の中心部からわずか30分でいける
ところにあります。
ここの温泉はなんと飲むことが出来るのです。

猿投温泉は愛知県の温泉の中で唯一飲用許可を貰った天然のラドン温泉。
天然のラドン温泉は全国では7%しか湧出していない貴重な泉質であり
飲むことで免疫力を高め健康な体になるという名湯なのです。
実際に猿投温泉に行くとポリ容器に家に持ち帰る為に汲んでいる方ばかり。
こんな名湯の温泉なのですが、地元豊田市の方の利用は意外に少ないのです。
県外からわざわざお越しなられるお客様も多いというのに勿体ないお話しです。
是非、一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
行かれる際にはミウラキャッスル倶楽部の会員カードを忘れずに
お持ちください。
日帰り入浴は通常1500円のところ1050円で入浴することができます。
宿泊も食事も10%引きです。
猿投温泉以外にも割引の特典が受けられるお店はたくさんあります。くわしくは
「ミウラキャッスル倶楽部提携店ガイド」でご確認ください。

MC通信は目下作成中です。完成は3月下旬予定です。
会員の皆様のお手元には桜の咲くころにお届け予定です。
お楽しみに。
提携店である猿投温泉「金泉閣」に行ってきました。
会員様向けに発行している会報誌「MC(ミウラキャッスル倶楽部)通信」の
表紙での企画「地元の名店を巡る」シリーズの第3回目に
猿投温泉の前川社長に登場して頂くことができました。
今回はその取材です。取材はフューネの営業社員との対談形式で
今回はフューネの尾野がインタビュアーです。
取材の協力はルーコさんです。
ルーコ井上社長のブログにも取材の様子が記事として掲載されていますので
コチラも是非、ご覧ください。
http://minoue.boo-log.com/e80636.html



猿投温泉は山の中にありますが、豊田市の中心部からわずか30分でいける
ところにあります。
ここの温泉はなんと飲むことが出来るのです。
猿投温泉は愛知県の温泉の中で唯一飲用許可を貰った天然のラドン温泉。
天然のラドン温泉は全国では7%しか湧出していない貴重な泉質であり
飲むことで免疫力を高め健康な体になるという名湯なのです。
実際に猿投温泉に行くとポリ容器に家に持ち帰る為に汲んでいる方ばかり。
こんな名湯の温泉なのですが、地元豊田市の方の利用は意外に少ないのです。
県外からわざわざお越しなられるお客様も多いというのに勿体ないお話しです。
是非、一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
行かれる際にはミウラキャッスル倶楽部の会員カードを忘れずに
お持ちください。
日帰り入浴は通常1500円のところ1050円で入浴することができます。
宿泊も食事も10%引きです。
猿投温泉以外にも割引の特典が受けられるお店はたくさんあります。くわしくは
「ミウラキャッスル倶楽部提携店ガイド」でご確認ください。

MC通信は目下作成中です。完成は3月下旬予定です。
会員の皆様のお手元には桜の咲くころにお届け予定です。
お楽しみに。
2010年02月16日
一位の反響
先週はフューネが週刊ダイヤモンドの誌面上で発表した
「葬儀社 対応安心度」ランキングにおいて
愛知県第一位 全国8位の栄誉を頂き、
おそらく100件を越したであろうと思われるお祝いを電話やメールを頂き、
わざわざ手書きのお手紙を書いて送ってくださった方も何名かいらっしゃいました。
本当にうれしくありがたいことでした。
この場をお借りして改めて御礼を申し上げます。
中でも一番うれしかったのはやはりフューネでお葬式をお手伝い頂いた
お客様からのお祝いでした。
「やっぱりフューネさんでお葬式を頼んでよかった」
こちらがびっくりするくらいの過去にお葬式をフューネがお手伝い
した多くのお客様からお祝いを頂きました。
まるで、自分のことのようにお客様が喜んで頂けたことは
「愛知県1位」に選ばれて本当に良かったと実感しました。
このように多くのお客様からお祝いを頂いた背景にはやはり
週刊ダイヤモンドの新聞広告がかなり影響していると思われます。

「安心できる葬儀」という大きな見出しは既にお葬式を経験したお客様は
通常の方より関心があり、ほとんどの方が見逃さなかったことが注目の要因です。
広告に「愛知県一位」フューネと記載してあり、あるお客様からは
「新聞にフューネと書いてあったからわざわざ雑誌を
本屋まで買いに行って確認したわ。」
といううれしい言葉も頂きました。
フューネの社員の喜びももちろんですが、フューネをやめた元社員からも
「フューネという会社の元社員としてうれしい」
というようなお祝いのコメントを複数の元社員から頂きました。
今回のランキングの反響は予想以上にすごく驚きで一杯です。
「一位」であることの重要性を認識した出来事となりました。
「葬儀社 対応安心度」ランキングにおいて
愛知県第一位 全国8位の栄誉を頂き、
おそらく100件を越したであろうと思われるお祝いを電話やメールを頂き、
わざわざ手書きのお手紙を書いて送ってくださった方も何名かいらっしゃいました。
本当にうれしくありがたいことでした。
この場をお借りして改めて御礼を申し上げます。
中でも一番うれしかったのはやはりフューネでお葬式をお手伝い頂いた
お客様からのお祝いでした。
「やっぱりフューネさんでお葬式を頼んでよかった」
こちらがびっくりするくらいの過去にお葬式をフューネがお手伝い
した多くのお客様からお祝いを頂きました。
まるで、自分のことのようにお客様が喜んで頂けたことは
「愛知県1位」に選ばれて本当に良かったと実感しました。
このように多くのお客様からお祝いを頂いた背景にはやはり
週刊ダイヤモンドの新聞広告がかなり影響していると思われます。

「安心できる葬儀」という大きな見出しは既にお葬式を経験したお客様は
通常の方より関心があり、ほとんどの方が見逃さなかったことが注目の要因です。
広告に「愛知県一位」フューネと記載してあり、あるお客様からは
「新聞にフューネと書いてあったからわざわざ雑誌を
本屋まで買いに行って確認したわ。」
といううれしい言葉も頂きました。
フューネの社員の喜びももちろんですが、フューネをやめた元社員からも
「フューネという会社の元社員としてうれしい」
というようなお祝いのコメントを複数の元社員から頂きました。
今回のランキングの反響は予想以上にすごく驚きで一杯です。
「一位」であることの重要性を認識した出来事となりました。
2010年02月10日
おかげさまで安心度 愛知県第一位
2月8日発売(2月13日号)の「週刊ダイヤモンド」は
「安心できる葬儀」の特集です。

53ページも誌面を使った大特集はこれまでに大手の経済雑誌が
行なった中では最大規模であり不透明な葬儀代のからくりから、
今、葬儀業界での問題点やいざという時の葬儀社の選び方までの
イロハが掲載されています。
今回おそらく日本初だと思いますが、週刊ダイヤモンドが独自調査し発表した
「葬儀社 対応安心度」ランキングが誌面上で発表されました。
「消費者の視点」に立って葬儀社の対応や情報開示姿勢、
葬儀に対する取り組みについて点数化され1番から390番まで順位がつけられました。
ランキング概要によると全国に8000社ほどあるといわれている
葬儀社のうち、売上高5億円以上のベスト390社が選ばれ、
覆面電話調査・ファックスによる見積もり調査・
郵送アンケート調査・ホームページ調査の5つの項目で
合計100点満点で評価しているとのことです。
さて、気になるフューネの順位はなんと愛知県では第1位。
全国ランキングでも第8位の高評価でした。

【週刊ダイヤモンド2月13日号 79頁から引用】
このランキングはミシュランの3つ星を頂いたくらいの
価値のあるものだと思っています。
昨日の中日新聞掲載の「週刊ダイヤモンド」の広告にも
「愛知県第一位フューネ」と載っていました。

全国トップクラスの高い点数を頂いた喜びとお客様からのフューネに対する信頼を
改めて実感いたしました。
これまでもこれからも
愚直に「感動葬儀。」を追求していく企業でありたい。
そして、ランキングの評価を決して裏切ることのないお葬式を提供し続けることを
お約束いたします。
「安心できる葬儀」の特集です。

53ページも誌面を使った大特集はこれまでに大手の経済雑誌が
行なった中では最大規模であり不透明な葬儀代のからくりから、
今、葬儀業界での問題点やいざという時の葬儀社の選び方までの
イロハが掲載されています。
今回おそらく日本初だと思いますが、週刊ダイヤモンドが独自調査し発表した
「葬儀社 対応安心度」ランキングが誌面上で発表されました。
「消費者の視点」に立って葬儀社の対応や情報開示姿勢、
葬儀に対する取り組みについて点数化され1番から390番まで順位がつけられました。
ランキング概要によると全国に8000社ほどあるといわれている
葬儀社のうち、売上高5億円以上のベスト390社が選ばれ、
覆面電話調査・ファックスによる見積もり調査・
郵送アンケート調査・ホームページ調査の5つの項目で
合計100点満点で評価しているとのことです。
さて、気になるフューネの順位はなんと愛知県では第1位。
全国ランキングでも第8位の高評価でした。

【週刊ダイヤモンド2月13日号 79頁から引用】
このランキングはミシュランの3つ星を頂いたくらいの
価値のあるものだと思っています。
昨日の中日新聞掲載の「週刊ダイヤモンド」の広告にも
「愛知県第一位フューネ」と載っていました。

全国トップクラスの高い点数を頂いた喜びとお客様からのフューネに対する信頼を
改めて実感いたしました。
これまでもこれからも
愚直に「感動葬儀。」を追求していく企業でありたい。
そして、ランキングの評価を決して裏切ることのないお葬式を提供し続けることを
お約束いたします。
2010年02月08日
またまたテレビ取材
先日、中京テレビさんの取材を受けました。


上の写真は撮影に協力頂いたルーコ井上社長のブログから引用。
ルーコ井上社長のブログにも撮影の記事が掲載されています。
http://minoue.boo-log.com/e78992.html
今回の撮影場所も豊田市浄水町にある
フューネの葬儀会館「そうそうの森」フューネ浄水です。
森をテーマにに「癒し」を追求した新しいタイプの葬儀会館として
これまでにも何度かテレビや新聞の取材を受けてきました。
この施設は写真だけではなかなか表現しにくい「良さ」があり、
こうして、映像をテレビ局が取り上げていただけるのは本当にありがたいことです。
ですが、「百聞は一見にしかず」。
テレビ上ではなく、実際に館内を見学して頂けることが一番です。
館内見学は年中無休で朝9時~夕方5時まで。
何時でもOKですので、お近くにお越しの際には是非お立ち寄りください。
さて、今回の撮影のテレビ放送は明後日の2月10日です。
わずか90秒ではありますが、お時間のある方は是非ご覧頂ければ幸いです。
中京テレビ
「情報パレッと!」
(「おもいっきりDON! ナゴヤ」という番組の中)
2月10日(水)
午前11:10~11:22 の間の1分30秒間
上の写真は撮影に協力頂いたルーコ井上社長のブログから引用。
ルーコ井上社長のブログにも撮影の記事が掲載されています。
http://minoue.boo-log.com/e78992.html
今回の撮影場所も豊田市浄水町にある
フューネの葬儀会館「そうそうの森」フューネ浄水です。
森をテーマにに「癒し」を追求した新しいタイプの葬儀会館として
これまでにも何度かテレビや新聞の取材を受けてきました。
この施設は写真だけではなかなか表現しにくい「良さ」があり、
こうして、映像をテレビ局が取り上げていただけるのは本当にありがたいことです。
ですが、「百聞は一見にしかず」。
テレビ上ではなく、実際に館内を見学して頂けることが一番です。
館内見学は年中無休で朝9時~夕方5時まで。
何時でもOKですので、お近くにお越しの際には是非お立ち寄りください。
さて、今回の撮影のテレビ放送は明後日の2月10日です。
わずか90秒ではありますが、お時間のある方は是非ご覧頂ければ幸いです。
中京テレビ
「情報パレッと!」
(「おもいっきりDON! ナゴヤ」という番組の中)
2月10日(水)
午前11:10~11:22 の間の1分30秒間
2010年01月31日
新聞コラム 4回目


毎月1回、「感動葬儀。」ブログの中から新聞のコラムに適した
ブログ記事を地元の新聞社「新三河タイムス」がコラムとして
採用して頂いています。
4回目は2009年11月23日付ブログ記事「病院の霊安室」
※新聞でのタイトルは「病院の霊安室事情」。
これまた、比較的最近書いた記事です。
また、ブログでの発表と同時に多くの方より、
様々な反響を頂いた記事でもありました。
今回は原文が少々長いということで一部表現を変えて
少し短めに再編集して新聞上では掲載してあります。
ブログでは文字数は自由ですが、新聞の紙面では
決められた文字数に納めるという命題があり、
編集者の力量が問われることをコラム掲載をご縁に学ばせて頂いています。
以前にも書かせて頂きましたが、自分が過去に書いた記事に改めて脚光を浴びる
ことは本当にうれしいことです。
是非、今一度「病院の霊安室」をご覧下さい。
2010年01月29日
新 フューネティッシュBOX
この度、フューネのティッシュBOXのデザインを一新しました。


フューネのテレビCMのキャラクターをモチーフに
可愛らしくまとめたデザインになっています。
可愛らしさの中に三途の川を渡る舟【FUNE“フューネ”】から
お亡くなりになられた方があの世へ蝶に姿を変え旅立って行くところを
残された家族がいつまでも見送っている姿がイメージされています。
とかく敬遠されがちの「葬儀」のイメージをやさしく且つ大事なフューネの
「感動葬儀。」のコンセプトを表現したデザインに仕上がっています。

そして、ティッシュBOXの開け口はテレビCMのキャッチコピーである
「100人の人生に100通りの終焉がある」
というフューネのメッセージが入っています。
このティッシュBOXは通常は粗品として無料でお客様に差し上げています。
欲しい方はフューネ本社までお越しください。
無料にて差し上げます。(おひとりさま3箱まで)
さて、好評を頂いているフューネのテレビCMですが
2月より4月までの3ヶ月間東海テレビで放映されます。
是非、ご覧下さい。

上のバナーをクリックするとフューネのCMを見ることが出来ます。


フューネのテレビCMのキャラクターをモチーフに
可愛らしくまとめたデザインになっています。
可愛らしさの中に三途の川を渡る舟【FUNE“フューネ”】から
お亡くなりになられた方があの世へ蝶に姿を変え旅立って行くところを
残された家族がいつまでも見送っている姿がイメージされています。
とかく敬遠されがちの「葬儀」のイメージをやさしく且つ大事なフューネの
「感動葬儀。」のコンセプトを表現したデザインに仕上がっています。

そして、ティッシュBOXの開け口はテレビCMのキャッチコピーである
「100人の人生に100通りの終焉がある」
というフューネのメッセージが入っています。
このティッシュBOXは通常は粗品として無料でお客様に差し上げています。
欲しい方はフューネ本社までお越しください。
無料にて差し上げます。(おひとりさま3箱まで)
さて、好評を頂いているフューネのテレビCMですが
2月より4月までの3ヶ月間東海テレビで放映されます。
是非、ご覧下さい。

上のバナーをクリックするとフューネのCMを見ることが出来ます。
2010年01月11日
フューネの「自由葬」

フューネの「感動葬儀。」の一例をもっと解りやすく説明してほしい
というお客様の要望にお答えし、フューネのホームページに
「自由葬」をご案内するページを開設いたしました。
くわしくはコチラ↓をご覧ください。
http://www.fune.ne.jp/html/jiyu.html
最近『家族葬』という言葉をよく耳にするようになりました。
フューネにお葬式のご相談にいらっしゃるお客様も
「家族葬でお願いします」というご要望をされる方増えてまいりました。
しかし、「家族葬」と一言で言っても内容は様々です。
例えば
小規模でお葬式を行ないたい
本当に家族のみで行ないたい
お別れの会の前段階として行ないたい などなど。
一口に「家族葬」と言ってもお客様の要望は多種多様なのです。
多種多様の要望にお答えするのがフューネの「感動葬儀。」なのです。
つまり、100回のお葬式をすると100通りのお葬式のパターンが出来上がるのです。
決してマニュアル通りの応対ではなく、お客様に合わせたご提案や
数々のサプライズが多くのお客様からのご支持頂けているものと思っています。
ですから、フューネのテレビCMでも自信を持って
「100人の人生に100通りの終焉がある」
というキャッチフレーズをお客様に訴えることが出来るのです。

故人のお好きな花で祭壇を作るのも「自由葬」のスタイル。
決して葬儀の花は「キク」なんてルールはありません。
さて、お客様のご要望にお答えする為に作った商品が「自由葬」です。
フューネの「自由葬」はいわば何でもありであり、
文字どおり自由葬にはなんの決まりも制約もありません。1つだけあるとすれば、
「火葬時間に間にあえば良い」
ということだけです。宗教者をお呼びしないのであれば、時間の制約は一切なく、
例えばお昼の3時に通夜をしても良く、
また「通夜をやらない」という選択もできます。
それ以外にも、例えばお別れの言葉だって必ずしも喪主様がする必要はなく、
いずれも最もふさわしい方法を選ぶことが可能です。
自由葬は宗教儀礼者をお呼びしないため、一般的には「無宗教葬」と言われて
おりますが、前述のとおりフューネでは本来の意味での自由葬を
『少し違った解釈』としています。
実際のお葬式でもフューネの自由葬というプランを選ばれるお客様が
近年非常に増えています。
変わりゆくお葬式を実感して頂く上でも
是非、一度フューネのホームページ「自由葬」をご覧下さい。
みなさまに絶対に勘違いして欲しくないのですが、何でもありとはいえど、フューネは
決して変えてはいけないものは変えません。
変えていいものはどんどん変えることが新しい葬儀のトレンドに
なって行くと思います。
2009年12月29日
年末にいつも思うこと
今年も残すところあとわずか。
お正月の休みに入った企業が多く朝の出勤時の渋滞の無縁の年末年始です。
毎年のことながらフューネはお正月だからといってお正月の間お客様に待って
頂く訳にいかない仕事ですので、お正月のお休みはありません。
取引企業様からの暮れのご挨拶や年末年始のお休みのご案内を頂くと
必ず毎年この時期にいつも思うことがあります。
それはフューネは創業以来よく37年間も一度の「臨時休業」もなく営業し続けて
いることにあらためて「驚き」と「感謝」です。
まずは過去に在籍した社員も含めて社員のおかげです。
そして何よりも37年もフューネを支持して頂いた多くのお客様のおかげです。
今でこそフューネには多くの社員がおり、会社は無休でもお盆やお正月も交代で
休むことが可能になりましたが、従業員2~3人の頃は365日無休で
営業することは本当に大変なことであったと思います。
「お盆やお正月に働く人がいない」
「長期の休みを取りたい」
といった都合で安易に「臨時休業」をする葬儀社もあるのですが、
「創業以来一度も休むことなく営業し続けていること」
はフューネにとって誇れることだと思います。
「死」は突然やってくるもの
という性質上、葬儀社が年中無休24時間対応はあたりまえのことかもしれませんが、
やり続けるということは本当に大変なことだと思います。
もっともやり続けているからこそ、お客様から信頼される企業に成長し、
また、フューネという企業が地域社会にとって不可欠な企業として
存在し続けていくことが出来るのです。
今後も一度の「臨時休業」を出すことなく営業しつづけていくことが
私に課せられた使命なのです。
さて、葬儀社が休まないで営業するのに必要なお盆やお正月の人員配置は
さほど問題はありませんが、最大の「臨時休業」の危機に直面するで
あろうと予想されるのは大地震の時でしょうか。
阪神大震災クラスの被害が発生した場合では非常に不安です。
震災の被害にあっても社員が出社してくれることが、
営業することの絶対必要条件ですし、
また、このような場合こそ社会にとって葬儀社の必要性を求められます。
フューネでは豊田市と
「災害における棺等葬祭用品の供給に関する協定」
を締結しており、大災害時に協定に基づき行動することを約束してあるものであり
協定を締結している以上は間違っても「臨時休業」では許されません。
来年はどんな年になるのでしょうか。
間違ってもフューネが「臨時休業」をしなければならない不測の事態だけは
絶対に避けなければなりません。
お正月の休みに入った企業が多く朝の出勤時の渋滞の無縁の年末年始です。
毎年のことながらフューネはお正月だからといってお正月の間お客様に待って
頂く訳にいかない仕事ですので、お正月のお休みはありません。
取引企業様からの暮れのご挨拶や年末年始のお休みのご案内を頂くと
必ず毎年この時期にいつも思うことがあります。
それはフューネは創業以来よく37年間も一度の「臨時休業」もなく営業し続けて
いることにあらためて「驚き」と「感謝」です。
まずは過去に在籍した社員も含めて社員のおかげです。
そして何よりも37年もフューネを支持して頂いた多くのお客様のおかげです。
今でこそフューネには多くの社員がおり、会社は無休でもお盆やお正月も交代で
休むことが可能になりましたが、従業員2~3人の頃は365日無休で
営業することは本当に大変なことであったと思います。
「お盆やお正月に働く人がいない」
「長期の休みを取りたい」
といった都合で安易に「臨時休業」をする葬儀社もあるのですが、
「創業以来一度も休むことなく営業し続けていること」
はフューネにとって誇れることだと思います。
「死」は突然やってくるもの
という性質上、葬儀社が年中無休24時間対応はあたりまえのことかもしれませんが、
やり続けるということは本当に大変なことだと思います。
もっともやり続けているからこそ、お客様から信頼される企業に成長し、
また、フューネという企業が地域社会にとって不可欠な企業として
存在し続けていくことが出来るのです。
今後も一度の「臨時休業」を出すことなく営業しつづけていくことが
私に課せられた使命なのです。
さて、葬儀社が休まないで営業するのに必要なお盆やお正月の人員配置は
さほど問題はありませんが、最大の「臨時休業」の危機に直面するで
あろうと予想されるのは大地震の時でしょうか。
阪神大震災クラスの被害が発生した場合では非常に不安です。
震災の被害にあっても社員が出社してくれることが、
営業することの絶対必要条件ですし、
また、このような場合こそ社会にとって葬儀社の必要性を求められます。
フューネでは豊田市と
「災害における棺等葬祭用品の供給に関する協定」
を締結しており、大災害時に協定に基づき行動することを約束してあるものであり
協定を締結している以上は間違っても「臨時休業」では許されません。
来年はどんな年になるのでしょうか。
間違ってもフューネが「臨時休業」をしなければならない不測の事態だけは
絶対に避けなければなりません。
2009年12月23日
注意書き
プロゴルファーの石川遼くんの人気もあってか、近年の低迷していた
ゴルフ人気が回復しつつあり、それに伴いゴルフの観戦マナーを
守らない方がクローズアップされることになりました。
石川遼くんが出演する「ゴルフ観戦のマナー」を説明する映像が
ゴルフ場で流されているそうです。
マナーを指摘しなければならないくらいルールが乱れている世の中です。
思えば巷には「〇〇をしてはいけない」という
注意書きがあふれています。
先日、行った温泉には
「ここでつば・痰を吐かないでください」
「ロッカーは2つ使わないでください。」
「浴槽にタオルを入れなでください。」
「サウナのあとは汗を流してから入浴してください。」
「走らないでください。」
「泳がないでください。」
と言った注意書きばかり。
このような注意書きが乱立するのには「ルールを守らないお客様が多い」
のでしょうがこれだけ注意書きが多いのはせっかくの温泉が台無しです。
マナーを覚えることも大事ですが、相手の立場にたって「気配り」を
すれば答えは自然を決まってくると思いますが。
残念ながらフューネの葬儀会館でも確かに以前と比べれば
注意書きは増えたように思います。
それだけ以前と比べるとお客様のマナー違反の増えているのでしょうか。
しかしながら、フューネではお客様が故意に備品を壊したり盗んだりしない
限りは多少のマナー違反は大目に見ています。
これはフューネの葬儀会館が一日一件の貸切方式で運営しているから
出来ること。
例えば一つの会館で2件以上のお葬式をする施設ならば、他の葬儀中に
「ロビーでは大きな声で話さない。」
などの注意書きが必要になってくるでしょう。
注意書きの多い施設は美しくありません。
フューネの葬儀会館ではこれ以上の注意書きが増えないように
お客さまも最低限のマナーは守り続けてほしいものです。
ゴルフ人気が回復しつつあり、それに伴いゴルフの観戦マナーを
守らない方がクローズアップされることになりました。
石川遼くんが出演する「ゴルフ観戦のマナー」を説明する映像が
ゴルフ場で流されているそうです。
マナーを指摘しなければならないくらいルールが乱れている世の中です。
思えば巷には「〇〇をしてはいけない」という
注意書きがあふれています。
先日、行った温泉には
「ここでつば・痰を吐かないでください」
「ロッカーは2つ使わないでください。」
「浴槽にタオルを入れなでください。」
「サウナのあとは汗を流してから入浴してください。」
「走らないでください。」
「泳がないでください。」
と言った注意書きばかり。
このような注意書きが乱立するのには「ルールを守らないお客様が多い」
のでしょうがこれだけ注意書きが多いのはせっかくの温泉が台無しです。
マナーを覚えることも大事ですが、相手の立場にたって「気配り」を
すれば答えは自然を決まってくると思いますが。
残念ながらフューネの葬儀会館でも確かに以前と比べれば
注意書きは増えたように思います。
それだけ以前と比べるとお客様のマナー違反の増えているのでしょうか。
しかしながら、フューネではお客様が故意に備品を壊したり盗んだりしない
限りは多少のマナー違反は大目に見ています。
これはフューネの葬儀会館が一日一件の貸切方式で運営しているから
出来ること。
例えば一つの会館で2件以上のお葬式をする施設ならば、他の葬儀中に
「ロビーでは大きな声で話さない。」
などの注意書きが必要になってくるでしょう。
注意書きの多い施設は美しくありません。
フューネの葬儀会館ではこれ以上の注意書きが増えないように
お客さまも最低限のマナーは守り続けてほしいものです。
2009年12月07日
ポルトガル語 パンフレット
良く考えて頂ければお解かり頂けると思いますが、
フューネにお葬式をご依頼頂けるお客さまは何も日本人ばかりではありません。
人が人である限り、身分・国籍を問わず誰でもいつかは「死」を迎えます。
「死とは究極の平等」
といった哲学者もいるくらいです。
という訳でフューネでも様々の国籍の方のお葬式を実施しています。
近くは韓国、中国などの東アジアの国の方から、
アメリカ・アフリカ・ヨーロッパの国方まで国籍は様々。
地元豊田市では自動車関連の仕事に世界中から集まってくる為に
他の地方都市と比べても外国人の方のお葬式は多い都市だと思います。
豊田市は自動車関連工場で働くブラジル人が多く住む街としても
有名な街であり、好況時には10万人を超えるブラジル人が住んでいました。
若干少なくなったとはいえ、まだまだ多くのブラジル人が住んでいます。
日本に住むブラジル人の中には日本語が理解できない方も多く、
ブラジル人のお葬式を行なう時は通訳をお願いしなければ、お葬式の打ち合わせ
すら出来ないのが現状です。
特に専門用語が多い葬儀に関する単語を正しく通訳するのは難しいことなのです。
増加するブラジル人の方からの葬儀依頼に対応できるパンフレットが
欲しいという当社の希望と教会側の要望が合致し今回、ご縁があって
南山大学のブラジル人講師の方に翻訳して頂きました。
下の写真はポルトガル語でフューネのお問合せ先を表記したものです。

「24時間年中無休 株式会社フューネ」
と表記してあるのですが、そう言われれば書いてある位の認知度で
何が書いてあるのかさっぱりわかりません。
下の価格表はもっと何が書いてあるのかわからない。


とにかく、ポルトガル語のパンフレットが完成したことは
フューネにとっては革命的なことです。
今まで通訳を頼りに葬儀プランが高いか安いか良く解らずに
ご依頼されていたブラジル人のお客様には喜んで頂けると思います。
葬儀社も国際化の波からは逃れられない世の中になりました。
機会があれば、他の言語のパンフレットも作成したいと思います。
フューネにお葬式をご依頼頂けるお客さまは何も日本人ばかりではありません。
人が人である限り、身分・国籍を問わず誰でもいつかは「死」を迎えます。
「死とは究極の平等」
といった哲学者もいるくらいです。
という訳でフューネでも様々の国籍の方のお葬式を実施しています。
近くは韓国、中国などの東アジアの国の方から、
アメリカ・アフリカ・ヨーロッパの国方まで国籍は様々。
地元豊田市では自動車関連の仕事に世界中から集まってくる為に
他の地方都市と比べても外国人の方のお葬式は多い都市だと思います。
豊田市は自動車関連工場で働くブラジル人が多く住む街としても
有名な街であり、好況時には10万人を超えるブラジル人が住んでいました。
若干少なくなったとはいえ、まだまだ多くのブラジル人が住んでいます。
日本に住むブラジル人の中には日本語が理解できない方も多く、
ブラジル人のお葬式を行なう時は通訳をお願いしなければ、お葬式の打ち合わせ
すら出来ないのが現状です。
特に専門用語が多い葬儀に関する単語を正しく通訳するのは難しいことなのです。
増加するブラジル人の方からの葬儀依頼に対応できるパンフレットが
欲しいという当社の希望と教会側の要望が合致し今回、ご縁があって
南山大学のブラジル人講師の方に翻訳して頂きました。
下の写真はポルトガル語でフューネのお問合せ先を表記したものです。

「24時間年中無休 株式会社フューネ」
と表記してあるのですが、そう言われれば書いてある位の認知度で
何が書いてあるのかさっぱりわかりません。
下の価格表はもっと何が書いてあるのかわからない。


とにかく、ポルトガル語のパンフレットが完成したことは
フューネにとっては革命的なことです。
今まで通訳を頼りに葬儀プランが高いか安いか良く解らずに
ご依頼されていたブラジル人のお客様には喜んで頂けると思います。
葬儀社も国際化の波からは逃れられない世の中になりました。
機会があれば、他の言語のパンフレットも作成したいと思います。
2009年12月05日
新聞コラム 3回目


毎月1回、「感動葬儀。」ブログの中から新聞のコラムに適した
ブログ記事を地元の新聞社「新三河タイムス」がコラムとして
採用して頂いています。
3回目は2009年9月17日のブログ記事「感動と脳とお葬式」。
比較的最近に書いた記事です。
人が「感動する」ことのメカニズムとフューネの「感動葬儀。」への想いを
書いたコラムになっています。
現在、2日に一回のペースでブログ記事をアップすると、やはり過去に
書いた記事が埋もれてしまいますが、新聞紙上でまたスポットライトを
浴びることができるのは作者としてはうれしい限りです。
今後は過去の人気記事を再発表するのも面白いですね。
よろしければ、「感動と脳とお葬式」
今一度ご覧下さい。
http://fune.boo-log.com/e63408.html
2009年12月03日
預骨(よこつ)サービス開始


12月1日よりフューネの新サービス「預骨(よこつ)サービス」を
開始いたしました。
「預骨(よこつ)」とは読んで字のごとく、ご遺骨を預かること。
つまり、お墓などに納骨するまでの一定の期間、お骨を預かるサービスを
預骨サービスといいます。
現代の葬儀事情では供養のあり方が多用化しているとともに、
お墓や仏壇の無いご家庭が増えています。
特にアパート・マンション住いの方も多く、ご自宅にお骨を安置しておく
スペースが無い方も多くいらっしゃいます。
また、仕事上、転勤が多い方などはなかなかお墓を建てるのが難しく
仕方なくお骨を手元に置いておく方も多数いらっしゃいます。
そうした方の為に格安の料金でお骨を預かります。
お値段はひと月あたり1050円です。
くわしい料金表はコチラをクリック↓
http://www.fune.ne.jp/yokotsu/yokotu.html
預骨サービスを始めるきっかけになったのはお葬式を通じ、
お骨の保管場所に困っている方が予想外に多く
いらっしゃることに「気づき」今回のサービスを思いつきました。
フューネでお葬式をお手伝いさせて頂いたお客様のみならず、
日本全国どなたでもお申し込みを受け付けています。
厳重な管理の下、ご遺骨をお預かりさせて頂きます。
くわしくはフューネのホームページ【コチラ】↓をご覧下さい。
http://www.fune.ne.jp/yokotsu/yokotu.html
申し込み・お問合せはお電話にて
フューネ本社 預骨サービス係まで

2009年11月19日
ふれあい学級 講師
11月16日に豊田市立梅坪台中学校で行なわれた「ふれあい学級」
の講師として1時間の授業を担当させて頂きました。
これは一年に一回の学校をあげての行事だそうで
一年生から3年生までの各教室に様々の分野で活躍されている方を
講師にお招きして授業をするというものです。
今回は大学教授・看護士・消防署隊員・僧侶・銀行員・動物病院院長・・・
などの計19人の講師陣でした。
中学生の時はどちらかというと優等生タイプではなかった私が
中学校の教壇に立っていいものかと思いましたが、
せっかくのご依頼でしたので精一杯担当させて頂きました。
私が担当した講義内容は「お葬式の仕事」と「命の大切さ」
についてでした。
葬儀社の社長ならではの角度から私の数多くの失敗談を踏まえ
お話させて頂きました。



中学生にわかりやく伝えようと思い大人と話す時とは違いなるべくわかりやすい
言葉を選んでお話したつもりでしたが、はたして理解して頂けたのでしょうか。
初めはどんな話しが始まるのか不安そうでしたが、
「命の大切さ」についてお話させていただいた時は生徒さんが
真剣な眼差しで話しを聞いて頂けたことがとてもうれしいことでした。
授業の終わりには生徒代表の方より感謝の言葉と花束を頂きました。
ありがとうございました。

今回、中学生のみなさんの前でお話するという貴重な体験をさせて
いただきました。私自身もとても良い勉強になりました。
今回、お話した生徒さんの中で将来一人でもお葬式のお仕事
をして頂けるとうれしいですね。
「命の大切さ」を伝え、「死を通しての生」を感受して頂けるように
することはフューネの使命です。
の講師として1時間の授業を担当させて頂きました。
これは一年に一回の学校をあげての行事だそうで
一年生から3年生までの各教室に様々の分野で活躍されている方を
講師にお招きして授業をするというものです。
今回は大学教授・看護士・消防署隊員・僧侶・銀行員・動物病院院長・・・
などの計19人の講師陣でした。
中学生の時はどちらかというと優等生タイプではなかった私が
中学校の教壇に立っていいものかと思いましたが、
せっかくのご依頼でしたので精一杯担当させて頂きました。
私が担当した講義内容は「お葬式の仕事」と「命の大切さ」
についてでした。
葬儀社の社長ならではの角度から私の数多くの失敗談を踏まえ
お話させて頂きました。



中学生にわかりやく伝えようと思い大人と話す時とは違いなるべくわかりやすい
言葉を選んでお話したつもりでしたが、はたして理解して頂けたのでしょうか。
初めはどんな話しが始まるのか不安そうでしたが、
「命の大切さ」についてお話させていただいた時は生徒さんが
真剣な眼差しで話しを聞いて頂けたことがとてもうれしいことでした。
授業の終わりには生徒代表の方より感謝の言葉と花束を頂きました。
ありがとうございました。

今回、中学生のみなさんの前でお話するという貴重な体験をさせて
いただきました。私自身もとても良い勉強になりました。
今回、お話した生徒さんの中で将来一人でもお葬式のお仕事
をして頂けるとうれしいですね。
「命の大切さ」を伝え、「死を通しての生」を感受して頂けるように
することはフューネの使命です。
2009年11月03日
愛の手紙。募集開始

フューネでは「あの日あの時、届けれなかった愛の手紙。」
を募集しています。
お葬式に於いて亡き人への悲しみの気持ちが先行して、
意外と故人への「感謝の気持ち」の言葉が実際に言えなかった
ことはありませんでしたでしょうか?
その言えなかった言葉を「愛の手紙」として書いて頂くのが
今回の目的です。そうすることであの日、あの時の後悔の気持ちが
少しは和らげることができるのではないでしょうか。
「愛の手紙」を募集開始し始めたばかりですが、もうすでに
「愛の手紙事務局」にお応募を頂いた方から手紙が届いています。

この機会にみなさまも筆を執ってみませんか。
400字詰めの原稿用紙3枚以内でご応募ください。
締め切りは平成22年3月末日消印有効まで。
もっとも感動を与えた論文一選には最優秀賞としてミウラキャッスル倶楽部
提携300店舗でお使い頂ける商品券5万円分と賞状を授与
させていただきます。
他に感動賞として四選には商品券1万円分と賞状を授与させて
いただきます。
応募される方はコチラ↓を必ずご覧下さい。
http://www.fune.ne.jp/image/event/letter/page.html
応募受付先・お問合せ先
〒471-0034 豊田市小坂本町6丁目15番地
株式会社FUNE 「愛の手紙」事務局 宛
電話:0565-35-3535 FAX:0565-31-1820






