2008年05月05日
母の日の贈り物は?

フューネのグループ会社「花一」は只今、5月11日(日)まで
メグリア本店のお祭り広場に出店しています。
母の日の贈り物を売っています。
200種類以上のお花から選んでもらい、
「お母さんありがとう」
のメッセージカードを添えて、全国に配送しています。

まだ、母の日の贈り物を決めてない方は
是非、花一のブースまでお越しください。
ブログを見たと言って頂ければ、オマケを付けますよ。


2008年04月23日
限定販売です。
5月11日(日)は「母の日」。
フューネのグループ会社「花一」は一年に一度の大忙し
のシーズンです。
毎年、花一本店・大林店だけの販売に加え、
4月30日~5月11日までメグリア本店のお祭り広場にての販売と
5月3日~5月11日までジャスコ豊田店の西駐車場側の入り口にて販売します。
是非、母の日のお花は「花一」でお買い求めください。
さて、毎年すぐ売り切れてしまう花一のオリジナル商品
「バルーン花束」

数量限定で一個 3,150円です。
この「バルーン花束」は大林店のみの販売で、申し訳ありませんが配達はできません。
店頭まで取りに来られる方のみです。
もう一つの売り切れ必須商品はこちら↓

プードルアレンジも母の日限定で3.150円になります。
こちらは大林店店頭、メグリアお祭り広場でも販売致します。
いずれにせよ、「バルーン花束」「プードルアレンジ」は
毎年すぐ売り切れますのでご予約はお早めに
ご予約は「花一」大林店
〒473-0902豊田市大林町15-2-5
TEL 0565-26-8877 まで

フューネのグループ会社「花一」は一年に一度の大忙し
のシーズンです。毎年、花一本店・大林店だけの販売に加え、
4月30日~5月11日までメグリア本店のお祭り広場にての販売と
5月3日~5月11日までジャスコ豊田店の西駐車場側の入り口にて販売します。
是非、母の日のお花は「花一」でお買い求めください。
さて、毎年すぐ売り切れてしまう花一のオリジナル商品
「バルーン花束」
数量限定で一個 3,150円です。
この「バルーン花束」は大林店のみの販売で、申し訳ありませんが配達はできません。
店頭まで取りに来られる方のみです。
もう一つの売り切れ必須商品はこちら↓
プードルアレンジも母の日限定で3.150円になります。
こちらは大林店店頭、メグリアお祭り広場でも販売致します。
いずれにせよ、「バルーン花束」「プードルアレンジ」は
毎年すぐ売り切れますのでご予約はお早めに
ご予約は「花一」大林店
〒473-0902豊田市大林町15-2-5
TEL 0565-26-8877 まで

2008年04月03日
三浦生花店
フューネは冠婚葬祭業ですが、もともとは「三浦生花店」という
小さな花屋でした。
その歴史は古く私のひいおばあちゃんが始めたのが花屋さんだったのです。
花屋としては豊田では2番目の歴史があるそうです。
当時、本業の農業の傍ら切花を仕入れてそれを売るという
本当に細々とした商いでした。
昭和40年頃には今の名古屋銀行豊田営業部(豊田市喜多町)の隣に店舗を構え、
昭和50年頃には駅前通りにあったスーパー長崎屋の1階入り口脇に出店し、
さらに三好町の役場近くにも支店を出していました。
私は花屋としては四代目になります。
フューネの創業者である会長が大学に通いながら、家業の花屋を手伝い
これからの将来を考えた時、
いつか花を売っているだけでは家業がダメになってしまう
ということで、お花を売る傍らお葬式を施行するようになったのが
フューネのルーツです。当時は三浦生花店の葬祭部だったのです。
規模の違いこそあれど、豊田自動織機の自動車部だったトヨタ自動車と
よく似た経歴を持つ新規事業参入だったのです。
フューネの「感動葬儀。」を構成する花飾りは花屋出身の葬儀社として
どこにも負けないよう頑張っていかねばと考えています。
現在「三浦生花店」はフューネのグループ会社のひとつとして

有限会社「花一」と名前を変え、存続しています。
本店は豊田市下市場町で豊田市大林町に支店があります。
お近くにお越しの際には、是非お立ち寄りください。
小さな花屋でした。
その歴史は古く私のひいおばあちゃんが始めたのが花屋さんだったのです。
花屋としては豊田では2番目の歴史があるそうです。
当時、本業の農業の傍ら切花を仕入れてそれを売るという
本当に細々とした商いでした。
昭和40年頃には今の名古屋銀行豊田営業部(豊田市喜多町)の隣に店舗を構え、
昭和50年頃には駅前通りにあったスーパー長崎屋の1階入り口脇に出店し、
さらに三好町の役場近くにも支店を出していました。
私は花屋としては四代目になります。
フューネの創業者である会長が大学に通いながら、家業の花屋を手伝い
これからの将来を考えた時、
いつか花を売っているだけでは家業がダメになってしまう
ということで、お花を売る傍らお葬式を施行するようになったのが
フューネのルーツです。当時は三浦生花店の葬祭部だったのです。
規模の違いこそあれど、豊田自動織機の自動車部だったトヨタ自動車と
よく似た経歴を持つ新規事業参入だったのです。
フューネの「感動葬儀。」を構成する花飾りは花屋出身の葬儀社として
どこにも負けないよう頑張っていかねばと考えています。
現在「三浦生花店」はフューネのグループ会社のひとつとして

有限会社「花一」と名前を変え、存続しています。
本店は豊田市下市場町で豊田市大林町に支店があります。
お近くにお越しの際には、是非お立ち寄りください。
2008年03月02日
運行管理者

フューネのグループ会社ゼロナイントヨタはバス事業をやっています。
主にマイクロバスでの旅行・空港送迎・飲食店の送迎のお手伝いをしています。
町内会やグループでの小旅行があれば是非ご用命ください。
バスを運行する事業者には「運行管理者」という資格を持った者が
安全なバスの運行を管理する義務があり、
その資格者講習が先日行われ講習に行ってきました。
運行管理者に選任された者は2年に一度
法令で定められた講習を受けなければならないとされています。
私は5年前に運行管理者の資格を取りましたが、実務をしていなかった為、
講習は受ける必要がなかったのですが、今回初めて選任されて初受講でした。
5年前に勉強して覚えた車輌運送に関する法令も
かなり変わっていることに気づきました。
だから資格を取っただけではなく定期的に勉強しなければならないのです。
悲惨な交通事故が起きる度に厳しくなる法律も「交通の安全」
を守ることにはかかせないものです。
最近は「食の安全」が注目を浴びていますが、
職業ドライバーとしてお客様の生命の安全を確保することは一緒です。
残念ながらフューネでは年間10件以上の交通事故でお亡くなりになった方の
お葬式を施行します。
突然、大事な家族が居なくなってしまう家族も地獄。
加害者側も地獄です。
私は交通死亡事故の謝罪の現場に何度も立ちあったことがありますが、
本当に辛い
。目の前で殴りあいや加害者に対する罵声の言葉。またそれを黙って耐えている加害者本人とその家族。
つい先ほどまで幸せな生活を送っていた被害者と加害者の人生はめちゃくちゃです。
今後もゼロナイントヨタの車輌は安全な運行をできるように
安全管理を徹底していきます。
2007年11月17日
偽装表示ではありません
昨日、「笑劇派」のなんぺいさんからコメントとをいただき、
私のほうが共感してしまいました。
地元に根付く為に「豊田」と付けたのに、いつしか「豊田」が
自分たちの活動を邪魔してしまうというジレンマ
昨年、「豊田お笑い劇団」から思い切って「豊田」を外したときの
ご決断、さぞかし悩まれたことでしょう。
実は私もよく似た悩みをかかえています。
フューネのグループ会社でゼロナイントヨタという会社があります。
何をやっている会社かというと、霊柩車の運行やマイクロバスの運行する
会社です。

じまんのボルボの霊柩車があるのですが、あるお客様より
「このクルマ、ボルボのニセモノじゃないの」って
社名入りの看板をみてトヨタ車をボルボに改造したように
思われたのです。
うーん 想定外のお客様のお言葉です。
うちのボルボは本物です。けっしてニセモノではありません。
偽装表示もしておりません。
ちなみに、愛知県に霊柩車は200台以上の登録がありますが、
ボルボの霊柩車はこの一台だけです。
プレミア
ものですよ。
もしものときはどうぞご指名ください。
さて、これも社名がゼロナイントヨタのおかげ
お客様にとって「ゼロナイントヨタ」はトヨタ車の車種と勘違いでしょうか。
乗務員に聞いてみたら、他のお客さまからも同様のお言葉をいただいているとか
トヨタブランドのすごさを実感させられました。
刈谷市や岡崎市のお客様のお葬儀を担当させていただくと
「なんで地元の霊柩車を使わないのだ」
というお叱りも・・・
いつか、「ゼロナイントヨタ」もトヨタをはずさなければいけないのでしょうか?
まだ、なんぺいさんのようにはずす勇気がありません。
それよりも、フューネ同様ゼロナインの霊柩車も
豊田に根付きますように
もうお気づきの方もいらっしゃるかとは思いますが
ゼロナインで0と9 つまり レイキュウ=霊柩 なんです。
私のほうが共感してしまいました。
地元に根付く為に「豊田」と付けたのに、いつしか「豊田」が
自分たちの活動を邪魔してしまうというジレンマ
昨年、「豊田お笑い劇団」から思い切って「豊田」を外したときの
ご決断、さぞかし悩まれたことでしょう。
実は私もよく似た悩みをかかえています。
フューネのグループ会社でゼロナイントヨタという会社があります。
何をやっている会社かというと、霊柩車の運行やマイクロバスの運行する
会社です。

じまんのボルボの霊柩車があるのですが、あるお客様より
「このクルマ、ボルボのニセモノじゃないの」って
社名入りの看板をみてトヨタ車をボルボに改造したように
思われたのです。
うーん 想定外のお客様のお言葉です。
うちのボルボは本物です。けっしてニセモノではありません。
偽装表示もしておりません。
ちなみに、愛知県に霊柩車は200台以上の登録がありますが、
ボルボの霊柩車はこの一台だけです。
プレミア
ものですよ。もしものときはどうぞご指名ください。
さて、これも社名がゼロナイントヨタのおかげ
お客様にとって「ゼロナイントヨタ」はトヨタ車の車種と勘違いでしょうか。
乗務員に聞いてみたら、他のお客さまからも同様のお言葉をいただいているとか
トヨタブランドのすごさを実感させられました。
刈谷市や岡崎市のお客様のお葬儀を担当させていただくと
「なんで地元の霊柩車を使わないのだ」
というお叱りも・・・
いつか、「ゼロナイントヨタ」もトヨタをはずさなければいけないのでしょうか?
まだ、なんぺいさんのようにはずす勇気がありません。
それよりも、フューネ同様ゼロナインの霊柩車も
豊田に根付きますように
もうお気づきの方もいらっしゃるかとは思いますが
ゼロナインで0と9 つまり レイキュウ=霊柩 なんです。




