2007年11月20日

感動葬儀。

フューネの商品(サービス)は感動葬儀。

感動のある葬儀を実践することを仕事としています。

そもそも「感動」の語源は中国から来ています。

感(かん)・即(そく)・動(どう)

すなわち、感じたことに即、行動する

感銘したことをすぐに行動に移すこと。

これが実践できないような葬儀は感動葬儀とは言えません。

もっと言えば「あなたのところに頼んで本当によかった」

という言葉をその日のうちに頂かないと感動葬儀じゃなかったな、

ということをわれわれはいつも感動葬儀の判断基準としています。

あとでじわじわよかったんじゃないの、というものではなく、すぐに

言葉ににして頂戴しないと「感動」というレベルではないのです。

葬儀は亡くなられた人にとっても、残された人にとっても大事なお別れの

時間だから「感動葬儀。」であってほしいと思います。

感動することは日常の生活にもいっぱいあると思います。

大事なのはそれに「気付く」こと

私たちも「気付き」の積み重ねが感動へとつながるものと信じてます。

「気付く」ことについてはまたの機会に書き込みます。

どうぞ、どんなことでもいいですから「感動」をしてみてください。

女性初の国会議員で104才まで生きた加藤シズエさんの名言

「1日10回感動すること それが長生きの秘訣です。」

大好きです。この言葉




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この記事へのコメント
これは本当に思います。
私も父によく言われます。
お客様に感動を与えることをしろって。
私の仕事はフューネさんの間逆のお仕事ですが、
人の始まりと終わりの大事な時間の瞬間のお仕事ですね。
Posted by 山田屋 加藤 at 2007年11月20日 23:33
フューネさんてあちこちにありますよねー。経営者さんの素顔初めて見れました!(アタリマエですねー
Posted by ピクルスちゃん at 2007年11月21日 18:53
山田屋 加藤さま
コメントありがとうございます。
冠婚葬祭ごとは
うれしい・かなしいはありますが
根本は一緒ですよ。
お互いにお客様に「感動」をあたえる企業で有り続けましょう

ピクルスちゃん
コメントありがとうございます。
フューネの葬儀会館は名前がそれぞれ違うので
お客さまんに覚えていだだくのに苦労しています。
フューネのことを気にかけて頂きありがとうございます。
Posted by フューネ三浦 at 2007年11月23日 09:39